よくテレビなどのレコーデョング風景で映っている、
ゴツイマイクがコンデンサーマイクと言われているものです。
普通の練習スタジオなどにあるマイク(ダイナミックマイク)と違い、
衝撃や湿気に弱く取り扱いには注意しなければなりません。
録音するときには、前と後ろがあるので注意しましょう。
また、別にファンタム電源というものが必要です。
ダイナミックマイクと比べて、高域から低域まで
繊細な音を録れるので、レコーディングでは必需品です。
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