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レコーディング 宅録 DTMとか
サウンドレコーディング技術認定試験
サウンドレコーディング技術の認定試験ってやつがあります。
受けてみたい!
2003年と2004年の試験問題が掲載されていますが、
訳が分からない式とかありました。
レコーディングやってる人なら常識的な問題も多いです。
ちなみに今年は7月10日(日)10:00〜11:30のようです。
自信がある方は受けてみては?
Pro Tools技術認定試験もあるみたいです。
社団法人日本音楽スタジオ協会
受けてみたい!
2003年と2004年の試験問題が掲載されていますが、
訳が分からない式とかありました。
レコーディングやってる人なら常識的な問題も多いです。
ちなみに今年は7月10日(日)10:00〜11:30のようです。
自信がある方は受けてみては?
Pro Tools技術認定試験もあるみたいです。
社団法人日本音楽スタジオ協会
katou spiderのレコーディングレポート
先日、大阪のインディーズアーティストの録音をしました。
場所は箕面市の文化施設の音楽室にて。
楽器編成はピアノとヴァイオリンとチェロ、あと唄です。
先ずは機材紹介。レコーダーはAlesisのHD24というハードディスクレコーダーで
あとはYAMAHA、01V96というデジタルミキサーです。
そんだけ。アウトボード等は一切なし。
僕はコンプなども「かけ録り」するのは好きではなくて・・・。
あとで使うパターンが非常に多いですね。
今回のような楽器編成の場合、特にダイナミックレンジが広く
コンプをかけ過ぎるとプレイヤーの繊細なタッチが死んでしまいますからね。
ピアノは施設のグランドピアノを使用しました。
グランドピアノの録音はAKGの414や451などのコンデンサーマイクを
2本以上使うのが一般的ですが、今回はRODEのNT3を低音用と高音用で
一本ずつ、そしてゼンハイザーのMD421を1本使いました。
421はドラムのタムやバスドラなどによく使われるマイクなのですが
いろいろ試した結果、421が意外と良い感じで録れました。
機会があれば一度試してみて下さい。
マイクの狙い方なんですが、ピアノの蓋を全開して、
頭を突っ込んで耳を近づけて聞いて一番録りたい音が
鳴ってるところを狙いました。
弦の真ん中らへん。NT3は20cm位離して、
421はホールにかなりオン気味であてましたね。
ヴァイオリンとチェロはRODEのNTKと、
奏者が持っていたオーディオテクニカのクリップマイクを使いました。
(そいえばマイクの品名を見ていない・・・。)
クリップマイクはfホールにあてるとこもり過ぎたので、
駒らへんを狙いましたが、思いのほか良い音では録れず。
NTKは楽器から1m程離して、マイクを楽器と平行に上からあてましたね。
ヴァイオリンの場合は少しトレブリーになり過ぎ、
真上からもう少し近づけたり、色々試しましたね。
あ、あとほとんど、部屋鳴りがなかったんですけど、
一応アンビエンスにオーディオテクニカのコンデンサーマイクを2本
部屋の真ん中へんに。地面から2mくらいやったかな・・?
生楽器の録音ではこういうマイクを立てとくのもポイントですね。
良い部屋鳴りがするスタジオでなければあんまり意味ないかも、やけど・・・。
DAWソフトのNUENDOを使ってミックスをする予定ですが、
けっこう良い音が録れたので激しくイジル必要は無さそうです。
レコーディングの際にちゃんとミックスのイメージ、
作品のイメージを持って録音する事が大事ですね。
今回の作品は秋ごろ、リリース予定だそうで興味を持たれた方はメールを。
場所は箕面市の文化施設の音楽室にて。
楽器編成はピアノとヴァイオリンとチェロ、あと唄です。
先ずは機材紹介。レコーダーはAlesisのHD24というハードディスクレコーダーで
あとはYAMAHA、01V96というデジタルミキサーです。
そんだけ。アウトボード等は一切なし。
僕はコンプなども「かけ録り」するのは好きではなくて・・・。
あとで使うパターンが非常に多いですね。
今回のような楽器編成の場合、特にダイナミックレンジが広く
コンプをかけ過ぎるとプレイヤーの繊細なタッチが死んでしまいますからね。
ピアノは施設のグランドピアノを使用しました。
グランドピアノの録音はAKGの414や451などのコンデンサーマイクを
2本以上使うのが一般的ですが、今回はRODEのNT3を低音用と高音用で
一本ずつ、そしてゼンハイザーのMD421を1本使いました。
421はドラムのタムやバスドラなどによく使われるマイクなのですが
いろいろ試した結果、421が意外と良い感じで録れました。
機会があれば一度試してみて下さい。
マイクの狙い方なんですが、ピアノの蓋を全開して、
頭を突っ込んで耳を近づけて聞いて一番録りたい音が
鳴ってるところを狙いました。
弦の真ん中らへん。NT3は20cm位離して、
421はホールにかなりオン気味であてましたね。
ヴァイオリンとチェロはRODEのNTKと、
奏者が持っていたオーディオテクニカのクリップマイクを使いました。
(そいえばマイクの品名を見ていない・・・。)
クリップマイクはfホールにあてるとこもり過ぎたので、
駒らへんを狙いましたが、思いのほか良い音では録れず。
NTKは楽器から1m程離して、マイクを楽器と平行に上からあてましたね。
ヴァイオリンの場合は少しトレブリーになり過ぎ、
真上からもう少し近づけたり、色々試しましたね。
あ、あとほとんど、部屋鳴りがなかったんですけど、
一応アンビエンスにオーディオテクニカのコンデンサーマイクを2本
部屋の真ん中へんに。地面から2mくらいやったかな・・?
生楽器の録音ではこういうマイクを立てとくのもポイントですね。
良い部屋鳴りがするスタジオでなければあんまり意味ないかも、やけど・・・。
DAWソフトのNUENDOを使ってミックスをする予定ですが、
けっこう良い音が録れたので激しくイジル必要は無さそうです。
レコーディングの際にちゃんとミックスのイメージ、
作品のイメージを持って録音する事が大事ですね。
今回の作品は秋ごろ、リリース予定だそうで興味を持たれた方はメールを。
寝たきり
ちょっと更新が停滞してましたね・・・。
書きたい記事はあるんですが、なかなかうまくまとまらない。
まぁ話は変わるんですけど、最近毎週テニスなんぞをやっています。
で、ちょっと怪我してしまいました。
今まで全然テニスなんかやったことなくて、へたくそなんですよね。
ボールもあっちゃこっちゃ飛んでいきます。
ほんで、一応テニスコートみたいな所でやってるんですが、
柵を越えたりするわけです。
取りに行くにはかなり大回りしないといけません。
でも面倒なので柵を越えて取りに行きます。
で、やっちゃいました。
柵はまぁまぁ高かったんですが、ギリ飛べるかな
ってぐらいだったんです。
いや、ってか最初は飛ぶ気は無かった。
なんか柵の脇に植木みたいなんがいっぱいあるんすよ。
だからしゃーなしに飛んだ。
激痛がきましたよ腰に。
声も出ない痛みってやつです。
右足も打撲したみたい。
ぎっくり腰とかってこんなんなんかなぁって思った。
ちょっとでも曲げると激痛なんすよ。
一人で立つことも出来へんし、地獄です。
しかも、右足も思ったより重症みたいで、足首の下半分が紫になってる。
糞痛い。
書きたい記事はあるんですが、なかなかうまくまとまらない。
まぁ話は変わるんですけど、最近毎週テニスなんぞをやっています。
で、ちょっと怪我してしまいました。
今まで全然テニスなんかやったことなくて、へたくそなんですよね。
ボールもあっちゃこっちゃ飛んでいきます。
ほんで、一応テニスコートみたいな所でやってるんですが、
柵を越えたりするわけです。
取りに行くにはかなり大回りしないといけません。
でも面倒なので柵を越えて取りに行きます。
で、やっちゃいました。
柵はまぁまぁ高かったんですが、ギリ飛べるかな
ってぐらいだったんです。
いや、ってか最初は飛ぶ気は無かった。
なんか柵の脇に植木みたいなんがいっぱいあるんすよ。
だからしゃーなしに飛んだ。
激痛がきましたよ腰に。
声も出ない痛みってやつです。
右足も打撲したみたい。
ぎっくり腰とかってこんなんなんかなぁって思った。
ちょっとでも曲げると激痛なんすよ。
一人で立つことも出来へんし、地獄です。
しかも、右足も思ったより重症みたいで、足首の下半分が紫になってる。
糞痛い。
デジタル・ミキシング・コンソール TASCAM DM-3200
TASCAMからデジタル・ミキシング・コンソール DM-3200 が6月25日に発売されます。
価格は44万1,000円。メーターブリッジ MU-1000 は10万5,000円。
96kHz完全対応の48チャンネル/26バス出力
タッチセンシティブ100mmムービング・フェーダーを採用
製品情報(英語ですが)
http://www.tascam.com/Products/dm3200.html
続きを読む
価格は44万1,000円。メーターブリッジ MU-1000 は10万5,000円。
96kHz完全対応の48チャンネル/26バス出力
タッチセンシティブ100mmムービング・フェーダーを採用
製品情報(英語ですが)
http://www.tascam.com/Products/dm3200.html
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レコーディング・DTM用語辞典目次
A/D【analog to digital】
AIFF【Audio interchange file format】
ASIO【Audio Stream In/Out】
AUX【auxiliary】【オグジュアリ】
BPM【Beat Per Minute】
Cut off【カットオフ】
D/A【digital to analog】
DAT【Digital Audio Tape】
dB【デシベル】
EQ【イコライザー】【equalizer】
FM音源
GAIN【ゲイン】
GM【General MIDI】
GS音源
HDR【ハードディスクレコーダー】
I/O【input/output】
MIDI【Musical Instrument Digital Interface】
MIDIインターフェイス
MMC【MIDI Machine Control】
MP3【エムピースリー】
MTC【MIDI Time Code】
MTR【マルチトラックレコーダー】
PA【Public Address】
S/PDIF【Sony/Philips Digital Interface】
SMF【Standard MIDI File】【スタンダードMIDIファイル】
SMPTE【Society of Motion Picture and Televison Enginers】
USB【Universal Serial Bus】
VST【Virtual Studio Technology】
WAVE【ウェーブ】
XG音源
XLR
アルペジエーター【areppegiator】
イコライザー【EQ】【equalizer】
エキサイター【exciter】
エキスパンダー【expander】
エフェクター【effector】
エフェクト【effect】
エンベロープ【Envelope】
オート・パン【Auto pan】
カットオフ【Cut off】
矩形波【くけいは】
グラフィック・イコライザー【graphic equalizer】【GEQ】
ゲイン【gain】
ゲート・タイム【gate time】
コーラス【chorus】
コントロール・チェンジ【controll change】
サイン波
三角波
サンプラー【sampler】
サンプリング【sampling】
サンプリング周波数【sampling frequency】
シーケンサー【sequencer】
周波数
シンセサイザー【synthesizer】
スレーブ【slave】
正弦波
ソフトウェアシンセサイザー【Software synthesizer】
定位
ディエッサー【DeEsser】
ディストーション【distortion】
ディレイ【delay】
単一指向性
デュプリケート【duplicate】
トラック・シート【track sheet】
トラック・ダウン【track down】
ドルビー【dolby】
トレモロ【tremolo】
ドンカマ【Doncanmatic】
ノイズ【noise】
ノイズ・ゲート【noise gate】
ノーマライズ【normalize】
ノッチ・フィルター【notch filter】
ハイパー・カーディオイド【hyper carduoid】
バイパス【bypass】
ハウリング【howling】
波形
バス【bus】
パワード・スピーカー【powered speaker】
パン【pan】
ピッチ・シフター【pitch shifter】
ビブラート【vibrato】
ピンク・ノイズ
ファンタム電源
フィルター【filter】
フェイズ【phase】
フェード・イン/アウト【fade in/out】
フォーマット【format】
ブースト【boost】
プラグイン【plug in】
フランジャー【flanger】
プリプロダクション【pre-production】
ヘッド・アンプ【head amplifier】
ボコーダー【vocoder】
ポップ・ノイズ【pop noise】
ホワイト・ノイズ【white noise】
マスタリング【mastering】
マルチエフェクター【multi-effector】
ミキサー【mixer】
ミキシング・コンソール【mixing console】
ミックスダウン【mix down】
無指向性
ムービング・フェーダー【moving fader】
モジュレーション【modulation】
ユニゾン【unison】
ライン録り
リバーブ【reverb】
リミッター【imiter】
ロータリー・スピーカー【rotary speaker】
レゾナンス【resonance】
ワークステーション【workstation】
リバーブ【reverb】
残響。
または残響の効果のエフェクターのこと。
または残響の効果のエフェクターのこと。
リミッター【imiter】
信号の最大レベルを設定したレベルに押さえる機能。
もしくはそのようなエフェクター。
もしくはそのようなエフェクター。
ロータリー・スピーカー【rotary speaker】
オルガン用のスピーカーで、回転するファンが内臓されている。
それによって、震えたような音がでる。
それによって、震えたような音がでる。
ワークステーション【workstation】
複数の機材を統合した環境。またはそういった機材。
ライン録り
マイクではなく直接ラインから録音すること。

muut ♂
katou spider ♂ 